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WHAT WE CAN DO

業務改善・自動化を、
現場で使える仕組みに。

児童福祉、店舗運営、卸売の業務システムから、Webサイト・LPまで。
お客様の業務や課題に合わせて、設計・開発・運用を支援します。

相談できること

Quumaは、お客様の業務や課題に合わせた業務改善・自動化を支援します。使う人、日々の手順、既存の資料やツールを踏まえて、システム・Web・AIの活用方法を組み立てます。

店舗で使う会員証・スタンプの仕組み

紙のスタンプカードをスマホに置き換え、会員証、QRコードでのスタンプ、優待券、店舗側の管理までをまとめます。利用者の操作と店舗の運用を一緒に考えます。

業務の目的に合わせたAI活用

扱う情報や運用方法を確認し、AIを使う範囲を検討します。療育OSでは、標準の文章生成はAIを使わず、AIによる仕上げを選択できる設計にしています。

導入・開発実績

実際の業務課題に対して、
どのような仕組みを開発したか。

療育OSの操作画面

児童福祉 / 療育OS

児童福祉の記録・連絡帳作成を支援する業務アプリ

課題
職員が保護者向けの連絡帳を、児童一人ずつ毎日手入力していました。
対応
既存システムと業務の流れを分析し、その日の様子をチェックして下書きを作る仕組みを開発。標準の文章生成はAIを使わず、AI仕上げは選択式にしました。
利用・運用
6教室で本番運用。過去の連絡帳約5,400件を分析しています。
療育OSの画面・機能を見る →
145M145Mの接客記録画面Plus UltraPlus Ultraの店舗実績管理画面

携帯販売 / 145M・Plus Ultra

10店舗の接客記録と実績管理を支えるシステム

対象業務
店舗やスタッフごとの接客の状況を継続して把握し、運用改善につなげる業務。
対応
接客の進行をスマホで記録する145Mと、店舗実績を毎朝自動で取り込むPlus Ultraを開発。現場の要望を受けて改修を続けています。
利用・運用
自社の10店舗で利用。Plus Ultraは毎朝6時に店舗実績を取り込みます。
個人情報を含まない勤怠管理アプリの構成イメージ
個人情報を含まない構成イメージ

飲食チェーン / 勤怠管理アプリ

7店舗の打刻・シフト・月次締めをまとめる勤怠システム

課題
店舗ごとの打刻・シフト・タイムカードを紙と表計算で管理し、労働時間の確認や月次締めに負担がありました。
対応
タブレット打刻、シフト、タイムカード、法令アラート、月次締め、店舗別CSVなどを開発。触れるデモを共有し、会議での指摘を反映して公開しました。
利用・運用
7店舗で有償利用。LINEでの週次サマリーにも対応しています。
勤怠管理アプリの画面・機能を見る →

掲載した利用規模・状況は、2026年9月の提供資料に基づきます。

仕事の進め方

課題の整理から、
設計・開発、運用・改善まで。

  1. 01

    業務と課題を整理する

    今の手順、使っている資料やツール、困っていることを確認します。療育OSでは、既存システムの画面と業務の流れを分析し、要件定義書にまとめてから開発に着手しました。

  2. 02

    必要な機能と運用方法を決める

    何を作るか、誰がどう使うかを整理します。AIを使う範囲や既存システムとの関わりも、日々の運用を踏まえて設計します。

  3. 03

    画面を確認しながら開発する

    使う場面を具体的に確認し、必要な調整を重ねます。勤怠管理では、触れるデモを先に共有し、利用する側の指摘を反映して公開しました。

  4. 04

    使いながら改善を続ける

    導入後の利用状況や現場の要望をもとに改修します。145Mは日々の接客で使いながら、現場からの要望を受けて機能を追加しています。取扱説明書や操作マニュアルの制作実績もあります。

よくある質問

何を作りたいか、まだ決まっていなくても相談できますか。

現在の業務や、困っていることからご相談ください。フォームにも「まだ決まっていないので、まず相談したい」という項目を用意しています。

どんな業種の業務に対応していますか。

児童福祉、飲食、携帯販売、卸売などで使う仕組みの制作実績があります。業種名だけで範囲を決めず、お客様の業務や課題に合わせて内容を整理します。

費用は、どの段階でわかりますか。

作るものを決めた段階でお見積もりをお出しします。それまで費用は発生しません。

AIを使わない業務改善も相談できますか。

ご相談いただけます。療育OSの標準文章生成のように、AIを使わない仕組みも開発しています。目的や運用に合う方法を検討します。

開発後の運用や改善も相談できますか。

運用しながら改修を続けているアプリの実績があります。必要な保守・改善の内容や対応範囲も、業務に合わせてご相談ください。

よくあるご質問をすべて見る →

今の業務から、
一緒に考えてみませんか。

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