入力・記録・文章作成の効率化
日々の様子をチェックして連絡帳の下書きにつなげる、接客の進行をスマホで記録するなど、現場の入力方法から見直します。記録した情報を次の業務でも使える仕組みにします。
WHAT WE CAN DO
児童福祉、店舗運営、卸売の業務システムから、Webサイト・LPまで。
お客様の業務や課題に合わせて、設計・開発・運用を支援します。
CAPABILITIES
Quumaは、お客様の業務や課題に合わせた業務改善・自動化を支援します。使う人、日々の手順、既存の資料やツールを踏まえて、システム・Web・AIの活用方法を組み立てます。
日々の様子をチェックして連絡帳の下書きにつなげる、接客の進行をスマホで記録するなど、現場の入力方法から見直します。記録した情報を次の業務でも使える仕組みにします。
複数店舗の実績を自動で取り込み、確認する項目を一画面に整理する。業務改善で生まれた時間を記録して見える形にする。日々の判断や振り返りに使う情報をまとめます。
打刻・シフト・月次締めをつなぐ勤怠管理や、LINEとメールの注文をまとめる受発注管理など。現場の仕事に合わせて、入力から確認、後続の処理までを一つの流れにします。
紙のスタンプカードをスマホに置き換え、会員証、QRコードでのスタンプ、優待券、店舗側の管理までをまとめます。利用者の操作と店舗の運用を一緒に考えます。
会社やサービスの情報を整理し、企業サイト、店舗サイト、採用LPなどを設計・制作します。文字・写真・余白やスクロールの表現まで、伝える内容に合わせて組み立てます。
扱う情報や運用方法を確認し、AIを使う範囲を検討します。療育OSでは、標準の文章生成はAIを使わず、AIによる仕上げを選択できる設計にしています。
IN PRACTICE
実際の業務課題に対して、
どのような仕組みを開発したか。

児童福祉 / 療育OS
Plus Ultra
携帯販売 / 145M・Plus Ultra
飲食チェーン / 勤怠管理アプリ
掲載した利用規模・状況は、2026年9月の提供資料に基づきます。
HOW WE WORK
課題の整理から、
設計・開発、運用・改善まで。
今の手順、使っている資料やツール、困っていることを確認します。療育OSでは、既存システムの画面と業務の流れを分析し、要件定義書にまとめてから開発に着手しました。
何を作るか、誰がどう使うかを整理します。AIを使う範囲や既存システムとの関わりも、日々の運用を踏まえて設計します。
使う場面を具体的に確認し、必要な調整を重ねます。勤怠管理では、触れるデモを先に共有し、利用する側の指摘を反映して公開しました。
導入後の利用状況や現場の要望をもとに改修します。145Mは日々の接客で使いながら、現場からの要望を受けて機能を追加しています。取扱説明書や操作マニュアルの制作実績もあります。
QUESTIONS
現在の業務や、困っていることからご相談ください。フォームにも「まだ決まっていないので、まず相談したい」という項目を用意しています。
児童福祉、飲食、携帯販売、卸売などで使う仕組みの制作実績があります。業種名だけで範囲を決めず、お客様の業務や課題に合わせて内容を整理します。
作るものを決めた段階でお見積もりをお出しします。それまで費用は発生しません。
ご相談いただけます。療育OSの標準文章生成のように、AIを使わない仕組みも開発しています。目的や運用に合う方法を検討します。
運用しながら改修を続けているアプリの実績があります。必要な保守・改善の内容や対応範囲も、業務に合わせてご相談ください。
LET’S MAKE IT WORK.